ガルクのプロフィール | 大人のおもちゃ通販大魔王

ガルク(20代前半・男性)

台湾人で人外系ディルドに興味が持っています。日本語が間違いかもしれないので申し訳ございません。

好きなジャンル
Amazing Beastsシリーズ
好きなグッズ
炎竜、ケルベロス・デューク
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ガルクさんのレビュー

深海のような落ち着いている快感 | 水龍

★★★★★

実用性
90
耐久性
90
デザイン
90
快感度
90
価格
90
(NOTICE:購入から2年弱のレビューなので、初めて使った感想と今までの体験をまとめます)
(NOTICE:うP主(♂)は日本人ではないので、日本語で伝わり切れない部分もあるかもしれないからご了承ください。)

*見た目:
人外ディルドデビューしてから約一年後、二回目の買い物を決意した。ジェネシス、炎龍、凍龍と一緒に購入。ある程度経験したと思ったので硬さはレギュラーで、色はブルーで決めました。レギュラーの硬さでは前回購入したソフト(ケルべロス)より弾力が少し増して、実際に手で持ってみると予想以上に軽いが、竿全体を見ると長い反りがしていてコブ(一つ?二つ?)も付いているので「幻想にでも出てこない謎のち◯ち◯」が第一印象でした。写真のディープブルーみたい鮮やかな外見がしていないが、ブルーでは血管と吸盤のデザインもよく見えるのでおすすめです。

*プレイする時のアドバイス:
長さ、角度、そしてコブは初めて使う方に少し不安を与えてしまうと思いますが、実際に使ってみたらあまり痛ませずに挿入できました。指やディルド(自分はトリトーンのレギュラー、ケルベロスSのソフト)で慣らして竿は簡単にクリアできるし、コブは体の前(おへそ)後(背中)方向に膨らんでいるからもうひと息だけで奥まで押し込めます。ただし注意すべきのは「反りを背中に向くこと」だと思います。自分で実験した感想は、反りをおへそに向いて入れると直腸の構造に引っかかってしまい、コブまでは詰まりやすいし、入れても痛みが快感を上回っているのでこのやり方を推奨しません。竿全体でピストンするのもいいですが、完全には入れられたらそのまま放置するか、コブの部分だけでお尻の中で(少し入れたり抜いたり)前立腺を擦るかのをおすすめします。

*感想:
ケルベロスだけではちょっと物足りない、でもガルムじゃ入れられない時期があった。ちょうど水龍が発売されてて、ぶっちゃけガルムを目指すにはジェネシスで拡張すれば十分だけれども、炎龍にも挑戦したい考えとその形で快感が得られるのかという好奇心もあってポチッとしました。実際に使てみたら竿の太さだけは「あれ?」となっていたが根元までいったら「あ〜こういう感じか」とブーメランみたいな形に納得しました。気持ちの良さはコブが出入りの時しか感じられないと思われがちですが、竿の長さでは直腸のより奥までにも辿り着けるので、少しでも深いところに刺激を与えたい方にもおすすめです。

*注意点:
反りは他社や同シリーズのディルドより尖っているので、向きが少してもズレたら快感に影響してしまうと思います。亀頭から根元までピストンすると直腸の中で思わぬ方向に突き刺さて痛む恐れがあるので、ピストンするならコブの凸凹の部分だけでしましょう。

*まとめ:
最初は嗜む程度で使うと想定したが、気づかぬうちにアナルプレイの拡張要員になったのは予想外でした、10点満点中8点。水龍に「トドメ」を刺されたことがあまりなくても、快感を積み上げる役割と使いやすさが個人的満足しています。
(ここまで読んでくれてありがとうございました。)

メス◯ヌになちゃうオスヒト | Garm(ガルム)

★★★★★

実用性
70
耐久性
90
デザイン
90
快感度
90
価格
80
(NOTICE:購入から3年弱のレビューなので、初めて使った感想と今までの体験をまとめます)
(NOTICE:うP主(♂)は日本人ではないので、日本語で伝わり切れない部分もあるかもしれないからご了承ください。)

*見た目:
トリトーン、ケルベロス・デュークと共に購入。硬さはソフトで、予算が限られていたので色はブラックを選びました(シンプル.イズ.ザ.ベスト)。触り心地は弾力を持つものの、コブはとにかくデカいし竿よりも分量があるから、初心者にとってはそれなりのハードルがある一本でしょう。亀頭、吸盤と全体のデザインはかなりこだわっていると思っていますが、黒にすると血管と凹凸している模様はいささか見づらいかもしれないので、見た目重視の方にはワインレッド&ブラックの方をおすすめします。

*プレイする時のアドバイス:
竿とコブの太さは格段に差があるので、アナル初心者が挑戦したい場合は決して無理なさらず、一度でもこちらより細いのディルド数本で慣らしてから使うと少しでも楽に入れられます。(自分の場合はトリトーンのレギュラー→ケルべロスSのソフト→水龍のレギュラーという順番で、それでも不安だったらジェネシスを追加で拡張しています。)ある程度拡張していれば竿はすんなりと挿入できるはずだが、コブはどうしても入らないせいで諦めた方も少なくないと思っています。コブに目を凝らしてみると、横だけではなく手前側も膨らんでいるので、人によっては少しづつ回転しながらゆっくり押し込む方が正常位のままより入りやすいと思います。深呼吸に合わせて、う○こするように括約筋を(吸って)締めたり(吐いて)ほぐしたりコブを飲み込みます。コブの最大径が入りかけのところではかなり異物感が伝わってくるので、そのまま動かさずに深呼吸するか、最小限なピストンをするか、自分なりの方法でも苦しい、痛い感覚をできるだけ減らします。完全に入れたらあとはコブ姦を楽しめるのみ。慣れないうちには抜かずにアナルプラグとしてお尻の中に留めてもいいですが、熟練した方にはコブの全体でピストンして更なる快感が求められますのでしょう。


*感想:
実のところ手に入れた頃はまったく入れなくて、「あぁこれは無理だ」とガルムを封印した時期があった。後で購入した水龍やジェネシスなどで手持ちディルドの太さの段差を埋めて、そこからガルムがやっと入れるようになった。ケルベロスの優しいコブと違って、ガルムのコブはまさに暴力的。異物感ゴリゴリのコブは前立腺と直腸全体を圧迫して、最初は入れた途端にイってしまって快感を台無しにしたけど、今となっては入れたり抜いたりトコロテンを楽しめるメス◯ヌ穴で大満足です。

*注意点:
よく慣らしてからプレイしてください。(切実)

*まとめ:
個人的には10点満点中7.5点。こちらのガルムは中級者向きなのですが、気持ち良さと差し引いても買い甲斐がある一品だと思っています。全体が太いわけでもなく、上級者を目指している方は余裕に入りそうかもしれませんが、心得があまり足りていない方には難しいだろう。取り扱い説明に従って洗浄、保管しているおかげで、今は匂いや変形などしていません。
(ここまで読んでくれてありがとうございました。)

コブ初体験の方にご案内 | Kerberos Duke(ケルベロス・デューク)・Sサイズ

★★★★★

実用性
100
耐久性
80
デザイン
90
快感度
90
価格
90
(NOTICE:このレビューは購入から2年半以上経ったので(書き忘れた(許して))、初めて使用した感想と違い部分があるかもしれません。)
(NOTICE:うP主は日本人ではないので、日本語で伝わりきれない部分もあるかもしれないからご了承ください。)

*見た目:
始めての人外ディルドなので(トリトーン、ガルムと共に購入)、サイズを見計らってからSサイズを選択し、コブもあるので硬さはソフトで決めました。実際に触ってみると全体的に弾力があるとはいえ、コブの部分はシリコーンの分量に応じて竿より少し硬い触感になりますので、コブ初心者の方はソフトを選ぶのが無難でしょう。色はレッドで見た目もイ◯科のアソコにそっくりで、いざプレイする時にもドキドキします。ちなみにこちらのケルベロス・デュークの長さではそこまで深く届けませんが、Sサイズでも結構な太さがしているので、「Sサイズなんて楽勝」と思い込んだら後々「痛い」目に遭いますよ。

*プレイする時のアドバイス:
男性のアナル初心者にとってはコブが太いので、ローションをたっぷり使って、指でゆっくり拡張して、二三本ぐらい入れてからケルベロス・デュークに挑みましょう。床やベッドの上でタオルを敷いて、横になっている場合は腰の位置にまくらで支えて(もちろんタオルの上だっだらまくらを汚す恐れがあるので、まくらはタオルの下に置きます)、足はしゃがんでいるように膝を曲げておしりを斜め上に向きます。吸盤を鷲掴んで「うりゃ!」...なんておやめくださいね。先端の尖っている部分を背中に向いて(陰茎小帯は上に向きます)、ゆっくり押し込んでください。コブの手前まではそこまでキツくないと思いますが、気合いだけでは根元までたどり着けないので、まずは竿だけでゆっくりピストンしましょう。アナルが少しずつ緩く感じると同時に、竿とコブの境目がちょっとだけ入れると思ったらピストンを止めて、息に合わせてう○こするように括約筋を(吸って)締めたり(吐いて)ほぐしたり、一定の力でゆっくり押し込みながら「飲み込む」の感覚に慣れましょう。コブの半分まで入ったらおめでとうございます、あとは「ズポッ」と感じながら根元まで押し込むだけで、コブ姦を堪能することができます。そのまま電マで吸盤に当ててもいいし、騎乗位で前後に揺らしてもいいし、スポーツスパッツや競パンなどキツめな下着を履いてアナルプラグとして長時間責めプレイしてもいい。ある程度慣れたら全体でピストンすればコブから更なる刺激と快感が伝わってくるので、きっと病みつきになってしまうのでしょう。(ただしこのやり方はアナル中級者向けなので、初心者がコブの出入りに慣れないうちにはまず抜かずにプレイするのをおすすめします)
(余談ですが、筋肉の構造によって「しゃがむ」は括約筋をほぐすのに比較的に簡単な体勢だが、そのまま反りが大きく傾けているディルド(例えとしたらトリトーンのような形)に座ろうとしたら痛みや傷を生じるかもしれないし、アナルプレイする際には横になって+膝を曲げて+おしりを斜め上に向くの体勢をする方が下半身への負担を軽減出来ますし、初心者にも、長時間プレイにもおすすめです。)

*感想:
自分は普段トリトーンで拡張したらケルベロス・デュークを使うけど、初めての時はやや時間を掛けてしまいまして、何よりコブまで挿入するには相当な慣れが必要です。しかし使えば使うほど根元まで飲み込む時間がだんだん縮んで、メスイキもトコロテンもできるぐらい気持ちいいです(まぁそこは人によりますけどね)。アダルトグッズの匂いはあまりしませんので、時々フェラでも使えます(やっぱりコブにご注意してください)。

*注意点:
何度も申し上げましたが、コブが太いのでゆっくり拡張してプレイするのがポイントです。先っぽの向きが逆になると(陰茎小帯は下に向きます)腸の立体構造のせいで痛くて入らなくて、入れてもコブが引っかかるかもしれないし、ましてやケルベロス・デュークを楽しめることもできないので、しっかり確認したら挿入しましょう。

*まとめ:
一度体験したらコブの沼にハマった一品で、見た目も良し、快感も抜群。購入してからもう2年半以上だったが、取り扱い説明に基づいて保管したら今でも使えます。匂いは特にしていませんが、いつも掴んで使っているせいで吸盤の縁側が買う時よりちょっとだけ伸びている(色が少々薄くなるぐらい)。それ以外の竿とコブはあまり変形しなかったと気がします。個人的には10点満点中8.5点、単体で使うとコブ姦ができて、トリトーンと組み合わせて使えばAmazing Beastsシリーズやより大きいアナルグッズに挑戦するステップアップとしても使えますのでかなりおすすめです。

(ここまで読んでくれてありがとうございました。)

拡張には最適 | Triton Arion(トリトーン・アリオン)

★★★★★

実用性
90
耐久性
90
デザイン
90
快感度
80
価格
80
(NOTICE:このレビューは購入から2年半以上経ったので(書き忘れた(許して)、初めて使用した感想と違いがあるかもしれません。)
(NOTICE:うP主は日本人ではないので、日本語で伝わりきれない部分もあるかもしれないからご了承ください。)

*見た目:
初めての人外ディルドなので、「これ入れるかな?」と思いながらレギュラーを購入。外見はほぼイ○カのあそこみたいで、硬さは普通のディルドよりちょっと柔らかくて、太さに応じて先っぽから徐々にずっしりになっています。こちらのトリトーンは太さにステータスを振っている感じなので、長さの性能としてはそんなに尖っていません。
*プレイする時のアドバイス:
男性のアナル初心者にとっては少々無理なサイズなので、ローションをたっぷり使う方(シリンジで10〜20c.c.ぐらいアナルに注ぐのもあり)がトリトーンを楽しめる大前提だと思います。最初は焦らずに、指2.3本ぐらいでゆっくり拡張するのが良いでしょう。トリトーンを入れる前に床やベッドの上でタオルを敷いて、体勢に関してはしゃがむより横になっている方がおすすめです。入れる際にはトリトーンの根元を手で持って、先っぽをへそに向いて(底と地面は30°〜45°ぐらい斜めで)、深呼吸しながらう○こするように括約筋の力を抜いたら入れやすいです。入ったらすぐピストンし始めるのは無茶なんで、しばらく手持ちで、トリトーンの先っぽで前立腺周辺で探索してみてください(グリグリ責めるのがキツイであれば、ちょっとずつ先っぽを左右回してみてもいいです)。アナルが徐々にほぐれると感じたら、先っぽを抜かずにタオルの上に置いて、体全体をトリトーンの方向にゆっくり移動してみてください(利き手で根元を固定して、余った手で上半身を支えて、腰で動くイメージ)。そうすればだんだん太くなる直径を堪能できるはず、が、もしアナルの中から「痛い」と感じたら少し抜いて再び慣れれば良い、もし「詰まった」と感じたら一回トリトーンの根元を手で引き上げて(底と地面は30°〜45°ぐらい斜めで)少しずつ奥へ押してみてください(直腸の立体構造によって曲がりでディルドを引っかかる可能性もあるので、「入れる」軌跡をゆっくり探すのがポイントです)。
*感想:
先っぽの形と向きはやや特殊なので、前立腺がグリグリ責められる快感を得るにはそれなりの慣れが必要だと思っています。でも慣れれば快楽の海に沈める一方ぐらいと、ピストンしてイ○カに犯される疑似体験とどちらも楽しめる一品です。
*注意点:
底に吸盤がないため、そのまま床やツルツルの壁では使用不可能。先っぽの形と向きは「入門」しにくいし、加えて直腸の立体構造も人それぞれなので、しゃがむの体勢でトリトーンの真上から座ると痛みや傷になりかねない。中央の溝はローションに留めづらく、底まで流されがちなので、ベッドを汚さないためプレイする際にはタオルを用意しましょう。先っぽには一つ小さな窪みがあるので、洗う時にはそこと中央の溝を注意してください。
*まとめ:
見た目、プレイの快感とアナル拡張としての実用性がおすすめですが、「誰でも使いこなせる」とは言えません。購入から2年半以上経ったのにもかかわらず、適切な保管のおかげで今でも使えますし、臭いや変形などほとんどしていません。個人的には10点満点中7点、他のAmazing Beastsシリーズを挑戦するには不可欠な一品だと思います。

(ここまで読んでくれてありがとうございました。)
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