OTRIS(オートリス) - オナホ通販|大人のおもちゃ通販大魔王

<売り切り特価>OTRIS(オートリス)

商品コード:ho601

メーカー
HEPS
参考価格
5,000円(税抜)
販売価格
2,980円(税抜)3,278円(税込)
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内部構造の配列や挿入長を自在に変えられる特殊ギミックを持ったオナホール“OTRIS(オートリス)”。

OTRIS(オートリス) を写真や動画で詳しくご紹介します。

“OTRIS(オートリス)”正面写真

“OTRIS(オートリス)”各部寸法(重量:427g) フタを外した状態の全長は158mm シリコンのみの重量は285gです。

1本のオナホールをフタを含め7つに解体できます。

好みの順番を決めたら、まずはフロント部分を装着します。

同様にパーツをハメていきます。 ネジのオス・メスがありますので、それに合わせて回しつけてください。

ペニスの長さや好みに合わせ、パーツの数を減らして楽しむこともできます。

底面のパーツを装着すればセット完了です。 パーツをキツく締めすぎると解体が難しくなり、緩いとローションが漏れてしまいます。

シリコン部分とカバーは分離が可能。

全てのパーツが分離可能なので、お風呂場や洗面台に並べジャブジャブ丸洗いが可能です。

シリコンをセットする向きは上下があります。凹みを隔てた左右の幅はそれぞれ異なります。 右側の幅が短い側を上にしてパーツに装着します。

上下を間違えるとメス側がネジの部分にまではみ出てしまいます。 このままでは入らないうえ、無理に入れるとシリコンが傷つきます。

詳しい使い方は説明書に記載があります。 熟読のうえ、お楽しみください。

海外メーカーですが、日本語で詳しい説明も記載されています。

フロントキャップ各部寸法

TWパーツ各部寸法

TWパーツ断面写真

HLパーツ各部寸法

HLパーツ断面写真

Tパーツ各部寸法

Tパーツ断面写真

Sパーツ各部寸法

Sパーツ断面写真

“OTRIS(オートリス)”挿入イメージ

底面には空気弁がます。

この空気弁の注意点としてはローションを一般的なオナホールの間隔でローションを入れるとここから漏れてしまいます。 ローションの量は少量ずつ漏れないよう加減を調整してください。 また、意図的に空気圧をコントロールするのは難しく感じました。

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当店スタッフによるオナホレビュー

特殊なギミックのフェラホールで話題になった「「キンジェイ・ファンタスティック」のメーカーHEPSから今回も非常にユニークなギミックを持ったホール“OTRIS(オートリス)”が届きました。

ネーミングの由来はオナニーとパズルゲームのテ○リスを組み合わせた造語で、その名の通りパズルのようにパーツを組み合わせオナニーを楽しむ画期的なオナホールです。

外観だけで判断するとただのカップホールにしか見えないのですが、グルグル回して各部パーツを分解するとフタを含め7つに分解できます。
パーツの分解・合体によって、内部構造を好みの配列にすることができます。さらに合体するパーツの数を減らすことで、ペニスの長さに合った挿入長にすることも可能です。

実際に使用した感想は、使用前にシリコン同士の間に隙間を感じないか気になっていたのですが、それは問題なく一つの穴オナホールとしての刺激が楽しめました。
空気弁は自動的に空気を追い出し、バキューム効果を生み出してくれます。ただ、ペニスの長さによって、追い出せる空気の量が変わるため、空気圧のコントロールは自在とはいきませんでした。
また、空気弁はペニスのピストン運動でしか動かず、オナホールを傾けたり逆さにしても空気弁は動きませんでした。

素材は「キンジェイ・ファンタスティック」と同じシリコンを使用。昔のシリコンオナホールのような硬さはなく、一般的なオナホールの素材とそん色ないレベルです。
初期の状態はパウダーが大量についています。開封後に一度洗浄することをオススメします。

気になる点としては注入するローションの量の調整が難しく感じました。一般的なオナホールを使用する要領でローションを注入したところ、多すぎてしまったようで、空気弁から漏れてきてしまいました。
ローションは少量ずつ加減を見て調整してください。

次に気になったのが、各パーツを回しつける際にキツく締めすぎると分解が難しくなると感じました。当たり前のことなのですが、ローション漏れが気になりついつい締め過ぎてしまい、分解が難しくなりました。その後、それが気になり、緩く締めるとローションが漏れてきました。
ここは加減次第であるため、慣れるまで注視する必要があります。

そして、肝心の刺激ですが、オナカップのような硬いカップ状であるため、窮屈さや圧迫感を感じました。構造の径を見ると狭いほどではなく、切れ目が入っていたり、動きのある構造です。
しかし、一般的なオナホールとは異なり、外側への広がりがないため、窮屈さや圧迫感を感じました。
TENGAさんの「フリップホール」などにも言えることですが、ペニスの太い方や圧迫感が強いのが苦手な方は好まれないかも知れません。
また、オートバキュームのバキューム効果が強く、圧迫感に加え、内部構造の強烈な絡み付きがありました。
ガボガボとフェラのような感触にも感じますが、強力すぎるため、また別の刺激にも感じます。

メーカーさん曰く、売れ行き次第で追加パーツの発売も検討しているとのことです。 ペニスサイズによって好みが大きく分かれてしまいますが、最大64通りの組み合わせと好みの長さに調整できる非常に画期的でユニークなオナホールです。

「OTRIS(オートリス)」オナホ紹介動画

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内部構造の配列や挿入長を自在に変えられる特殊ギミックを持ったオナホール“OTRIS(オートリス)”。

OTRIS(オートリス)を写真や動画で詳しくご紹介します。

“OTRIS(オートリス)”正面写真
“OTRIS(オートリス)”各部寸法(重量:427g)
フタを外した状態の全長は158mm
シリコンのみの重量は285gです。
1本のオナホールをフタを含め7つに解体できます。
好みの順番を決めたら、まずはフロント部分を装着します。
同様にパーツをハメていきます。
ネジのオス・メスがありますので、それに合わせて回しつけてください。
ペニスの長さや好みに合わせ、パーツの数を減らして楽しむこともできます。
底面のパーツを装着すればセット完了です。
パーツをキツく締めすぎると解体が難しくなり、緩いとローションが漏れてしまいます。
シリコン部分とカバーは分離が可能。
全てのパーツが分離可能なので、お風呂場や洗面台に並べジャブジャブ丸洗いが可能です。
シリコンをセットする向きは上下があります。凹みを隔てた左右の幅はそれぞれ異なります。
右側の幅が短い側を上にしてパーツに装着します。
上下を間違えるとメス側がネジの部分にまではみ出てしまいます。
このままでは入らないうえ、無理に入れるとシリコンが傷つきます。
詳しい使い方は説明書に記載があります。
熟読のうえ、お楽しみください。
海外メーカーですが、日本語で詳しい説明も記載されています。
フロントキャップ各部寸法
TWパーツ各部寸法
TWパーツ断面写真
HLパーツ各部寸法
HLパーツ断面写真
Tパーツ各部寸法
Tパーツ断面写真
Sパーツ各部寸法
Sパーツ断面写真
“OTRIS(オートリス)”挿入イメージ
底面には空気弁がます。
この空気弁の注意点としてはローションを一般的なオナホールの間隔でローションを入れるとここから漏れてしまいます。
ローションの量は少量ずつ漏れないよう加減を調整してください。
また、意図的に空気圧をコントロールするのは難しく感じました。